今回は、秋田中央森林組合の貴志風花さんに密着。 再造林とは、約50年育った木を切って、建材や合板、チップとして活用。 そして、また木を植え直してというサイクルで進んでいます。 現場作業だけではなく、事務作業もあります。 現場では主に、切った木の径を測る、検尺と呼ばれる作業を行います。 たまにはグラップルという重機に乗って、木を積み上げる作業も。 サタナビっ!の森は、まだ雪が残っていました。 今年は畑で何を育てて、何を食べるのか…。 サタナビっ!の森で何が行われるのか…。 お楽しみに!