
先日「段クリエイターのダンボール遊園地」を取材しました。
すごい、子どものころ夢見た世界がまさに目の前に!
ダンボールで出来た海賊船や的当て…
取材を忘れて遊びたくなるほど魅力溢れる場所でした。
それにしても、ダンボールの可能性の大きさといったら!
引っ越しや荷物の収納など日々お世話になっているダンボール。
その可能性をもっと子どもの頃は信じていたはずなのに…!
すっかりただの箱として見ていた自分の視野の狭さに愕然とするばかりです。
自由研究で小型のピンボール台を作った小学生のころ。
ゲームに出てきたダンボール戦車に心躍らせた中学生の時。
文化祭の看板を近所のスーパーからもらったダンボールで作った高校3年の秋。
青春のひとコマひとコマには必ずダンボールがありました。
大人になった今、もっとダンボールを活かした何かを作るべきなのではと
展示を見て勝手に思い立ちました。
写真はYouTuberの段クリエイターさんとのツーショット。
この夏はアナウンス力を高めつつ、ダンボールと仲良くなります。
本当ですよ。多分、絶対。
ニュースの動画はこちらです↓↓↓(※動画は期間限定配信です)