過去の放送内容

秋のドキドキ推理ゲーム(前編)
2008年10月3日

  • 今回は、月二回放送一周年を記念し、盆どガールと一緒に“秋のドキドキ推理ゲーム”。
    ルールは、簡単、それぞれ二手に分かれて、相手チームが持つフリップボードの中にある大当たりを推理する。
  • ブラックチーム、バリトン伊藤と桜庭みさお。
    ちなみに、このフリップボードに書かれている指令はシャバ&大島がクリアしなければならない。
  • レッドチーム、シャバダバオと大島貴志子。
    このフリップボードの指令はブラックチームがクリアするもの。
  • ラウンド1、シャバ、ブラックチームフリップにある大当たりを予測する。(シャバ)『“い”の“A”』
  • これが見事的中!初っ端からの大当たりに、波乱を感じる。
  • 大当たりマークに隠された指令『ボランティアで営業』。
    駅前のゴミ拾いに取り組むレッドチーム。
    (みんな、街はゴミ箱じゃないぞ!)
  • ブラックチームの一発目は、『生もの』。
    機転を利かせ、いきなり生ビールにありつく。
  • ラウンド2。なんと連続で大当たりを射止めるシャバ、あまりの強運に歓喜に沸く二人。
  • しかし、その指令は難易度の高いもの。
    リッツ1箱を水無しで食べる。
    39枚を二人で分担しながら食べるものの、早すぎたラストスパートがたたり、口から粉を吹くシャバ。(みんなはマネしないでね!)
  • ブラックチームの二つ目は“くじらかやき”。
    割とすぐに見つかった。
    (秋田かやきは、秋田の新しいB級グルメです)
  • そして、三つ目は“ゲテ系”というか、珍味。
    秋の味覚『イナゴの佃煮』をぺろり。
    秋は、様々に私たちに実りをもたらしてくれる。
  • レッドチームの三つ目は“海・ひざ下”。
    明らかに季節外れの海水浴(足だけ)悦びとも憤りとも取れない狂気の舞を踊るシャバ。
    次回、ゲームさらに混迷の度を増す。